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【大阪・吹田】2018年2月26日(月) 「天から見れば」上映会&入江富美子監督講演会 ~自分のたねを育てる日~

開催情報

上映映画
「天から見れば」
日程
2018年2月26日(月)
◎17:30~受付
◎17:55 着席
(18:00ぴったりから始めます。広いお部屋ですので、受付後ゆっくりしていただけます。お早めにお越しください)
◎18:00 映画上映 著書紹介
◎20:00 入江富美子 講演会
◎21:00 質疑応答、info、アンケート、サイン会など。
◎21:30  終了。

詳細

https://www.facebook.com/events/165547494074892/
会場
吹田市内の施設。(ご参加の方におしらせします。アクセスの良い、映画も見やすい美しい会場です)
◇定員
50名(お早めにお申し込みください)
参加費
大学生・一般 3000円(事前振込の方)3500円(当日券)
中高生    2000円(事前振込の方)2500円(当日券)

お振込先  三菱東京 UFJ銀行 吹田支店 (普)4504476
アトリエジョイ深井美貴子

お申込み&お問い合わせ先
メール:atelierjoy@gmail.com(深井美貴子)
主催
すいたほっと♡しよう会

(注)イベントに参加にポチッとしただけでは、お申し込みになりません。上記にメールいただき、お振込完了された時点でお席の確保となります。

*入江監督より
私は2007年、1作目が完成してすぐに日本画家の南正文(みなみまさのり)先生と出会い、その生き様に心が震える経験をしました。不思議なご縁で、2009年、南先生の師匠である大石順教尼(おおいしじゅんきょうに)の本「無手の法悦(しあわせ)」に出会い、南先生のお話を聞いた時の感動が蘇り、その心の震えは押さえ切れないものでした。 そしてその年の5月に南先生の講演会に出かけ、思わず「映画を作らせてください!」とお願いしました。「自分には力不足だ!でもどうしてもこの感動を伝えたい!」
南先生と順教尼先生から伝わるメッセージは「いのちがけで描きたい!」そんな思いが自ずと湧き起こり、映画を作らずにはおれませんでした。南先生と順教尼先生の生き方、生き様が、いのちが、みなさんの命に伝わる映画でありますように。「どうぞ、映画を通していい風に現われます様に」そう祈るばかりです。ありがとうございます。

◇講演演題
「自分の中にある”たね”を育てるお話」
〜ミッションを生きる。命を生き切る。〜

♡主催者から♡

1月30日に「1/4の奇跡〜本当のことだから」の映画上映と入江富美子監督による「そのままの自分が大好きになるお話」のイベントを開催いたしました。定員30名のところ、部屋を一つ増やし、55名の参加となり、たくさんの感動が生まれ、急遽第2弾の開催となりました。

「出来ないとしないはちがう」これは我が家の冷蔵庫にずっと貼られている言葉です。そこには美しい百合の花が描かれています。それはこの映画の主人公、両手を失って口筆で描く日本画家の南正文さんの作品です。これを見るたび、南先生が天から「どう生きている?」と言ってくださっている気がします。

現在世界中で「へそ道(どう)」などのワークショップを開催中の入江さんは、つい先日、命に関わる状態を経験されました。
さらに深く柔らかくパワーアップした入江さんの笑いあり、涙ありのお話は、聞かれた方のこれからの人生のたからものとなるでしょう。どうぞお誘い合わせの上お早めにお申し込みください。
深井美貴子♡

 

✿バニラ、あるいはMIKIこと深井美貴子
写真作家。自身の3人の子どもたちが参加して最高の体験をしてきたCISV国際平和教育プログラムのボランティア活動に20年近く熱く関わる。子どもの頃は超生真面目人間、現在は「自分自身でいること」で、まわりの人も自分も楽しい瞬間が増えてきた生粋の大阪人。合気真道4段